最近の記事

2011年07月28日

全てがうまくいきません

ドル円 ショート

5分足

s11072704.JPG

意識されていたラインでの仕掛けです

1時間足はきれいなダウントレンドなのでもちろん狙いたいのはショート

あっという間にブレイクされました・・・

 

さっきのユーロドルといい戻りが深い印象を受ける

仕掛けるポイントはもっと深い位置なのか?

 

ユーロドル ロング

1時間足

s11072705.JPG

昨日寸前で反転されたポイントです、ここでロングを仕掛けてました

 

5分足

s11072706.JPG

踏ん張ってくれましたが落ちました

今回も損切り幅15Pipsでやってるんですが損切り後に回復しました

こんなことはよくあることですがどうも損切り幅が今のボラにはあっていないような気がする

 

もう1発ユーロドル ロング

1時間足

s11072707.JPG

前回のブレイクのきっけけとなったラインでの反発を想定

 

5分足

s11072708.JPG

またしてもダメでした、今回は損切り幅20Pipsにしてみたのですが

ダメなときはダメみたいです

 

最近の負けトレードは反転すると思われたポイントを次々突破されて

終わってみれば結局小トレンドとなっていてなんでここで逆張りするの?って思ってしまうパターンばかりです

つまり世界中たくさんの人が意識しているポイントがまだ見えていないってことなんだと思います

同調できないから負けるんでしょうね

 

抵抗線や支持線での反発狙いもダメ、押し目買い戻り売りもダメ

何をどうしたらいいんだろ

勉強しなおさないと

posted by 猫好き見習いトレーダー at 00:00| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | トレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月27日

何が悪いのかを探す旅

ユーロドル ショート

1時間足

s11072701.JPG

割ったトレンドラインにタッチにするような動き

このMAがレジスタンスになる可能性があると判断

 

5分足

18時の更新間際に直近のフィボラインで反発の陰線が出たのでエントリーした

何度か意識されているラインでもあります

s11072702.JPG

00ポイントも挟んでいたのですがあっさり抜けて損切りです

買われすぎまで待つべきだったのかも

 

この後の展開ですが、しっかり下げました

s11072703.JPG

ストップに当たったのは結局ヒゲだけでした

損切りと利食い両方15PipsでOCOをかけていたのですがユーロドルだと狭すぎなのか??

もしくは反転を確認しないでラインでエントリーしておけばぎりぎり回避できた損切りでもあります

うーん

損切り幅を20Pipsに拡大するべきか、反転を確認せずにエントリーするべきか

そもそもここでエントリーすること自体が間違っていた?

わからないことだらけです・・・

方向はあっていたのだから大きくは間違っていないと思うんです

あとの微調整は経験で判断するしかないのかもですね

デモなんだしそのためにもガンガントレードしなければ!

 

追記

反転を確認する=成行でのエントリーなので

とりあえずは反転するであろうポイントを見つける精度を上げるためにも

そしてこのラインでの仕掛けができるようになればPCに張りつかなくてよくなるというメリットもあるので

損切りの幅は広げずラインに注文を置いてやってみようと思います

posted by 猫好き見習いトレーダー at 19:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | トレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。